JOURNAL / YRの読みもの
読みもの
仕事へのAI導入・活用を、人と相談する。
道具を選ぶ前の迷いも、日々の仕事で気になることも。
少し立ち止まって、一緒に考えるための読みものです。
はじめて読む方へ
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15本AIを仕事に取り入れる
何から始めるか、使い続けるにはどうするか。
仕事にAIを導入したい。でも、何から変えればいいんだろう。
仕事にAIを導入したいと思ったとき、最初に変えるのはどの仕事でしょうか。
AIで仕事を効率化したはずなのに、直す時間が増えている。
仕事を効率化するためにAIを使い始めたのに、文章を直す時間ばかり増えている。
仕事にAIを導入した。でも、使っているのは一人だけ。
仕事にAIを導入したのに、使っているのは自分だけ。
AIで提案書はできた。でも、お客さんの顔が浮かばない。
AIで整えた提案書に、お客さんの顔が浮かばない。
「調べておきます」のあと、タブが増えていく。仕事の調べものとAIの話。
仕事の調べものを始めたら、開いたタブと迷いが増えていく。
仕事の進め方を見直す
任せること、会議のこと、一人に集まる仕事のこと。
「ちょっと確認いいですか?」で、社長の一日が終わっていく
相談に答えているうちに、自分の仕事が後回しになる。
「自分でやったほうが早い」の、そのあとで。
自分で直せば、今日の仕事は間に合う。
「何か意見ある?」のあとに、誰も話さない。
会議では出なかった言葉が、終わったあとに聞こえてくる。
「あの人がいないと困る」は、褒め言葉だと思っていた。
頼りにしている人に、安心して休んでほしい。
AIが議事録をつくってくれた。でも、決まったことが動かない。
AIで議事録が早くできても、決まった仕事が動かない。
AIで仕事が早くなった。その時間は、誰のものだろう。
AIで仕事が早く終わるようになったら、空いた時間で何をしたいでしょう。
仕事とAIを相談する
まだ言葉にならない迷いも、相談のはじまりに。
「こんなこと、相談していいのかな」と思っているうちに。
もう少し整理してから、と閉じた下書きのメール。
仕事のAI活用を相談するなら、ツールより先に聞いてほしいこと。
仕事のAI活用を人に相談するとき、先に伝えたいのはツールの名前より、会社で毎日どんな仕事が動いているか。
AIの無料相談で、仕事のどこまで話していいんだろう。
AIの無料相談で、会社の仕事をどこまで話せばいいのか。
AIで数字はまとまった。「それで、どうする?」が残っている。
AIで数字を整理して、資料づくりの時間が短くなっても、見やすい表ができたあとに「それで、どうする?」が残ることもあります。
